自分の想像をはるかに越えた
成長スピード

不動産事業本部 課長 / 2020年1月入社

馬場 隆弘
Takahiro Baba
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INTERVIEW

インタビュー

日本ユニスト 馬場 隆弘 インタビュー
EPISODE 01
相手を尊重し、
win-winの関係を築いていく

日本ユニスト不動産事業本部では不動産の仕入れ(購入)、企画、開発、販売(売却)をすべて事業主として行っています。私はその仕入部門をメインに担当し日々営業活動を行っています。日々の業務内容は不動産会社を訪問し、売却不動産の情報収集、物件調査や事業検討(企画立案・収支検討)を行い、社内プレゼン、購入の為の交渉を行い成約に繋げています。


仕入業務に従事するうえで欠かすことのできない要素として、「相手を尊重すること」、「相手とwin-winの関係を築くこと」を常に考えて行動しています。不動産には所有者それぞれに思い入れや売却の事情があります。もちろんユニストとしては購入することが大前提ですが、売っていただける方や仲介してくださる不動産会社がいてこその事業であり、売却することで売主の課題が解決し、仲介会社も儲かる。結果的に「ユニストに売却して良かった」「ユニストに任せて安心できた」と言っていただけることで我々の存在意義が発揮されると考えます。

日本ユニスト 馬場 隆弘 インタビュー
EPISODE 02
ユニストの会議の衝撃

ユニスト入社前のイメージはベンチャーらしい勢いのあるガンガン攻めているイメージがほとんどでした(笑)実際、イメージではなく攻めていることに変わりはありませんが、揺るぎない信念に対して真剣に取り組むという大きな芯が通っているという感覚を今は持っています。
一つの例として、入社早々にユニストで採用していた「すごい会議」に参加させていただいて、その会議の衝撃がやはり一番です。会議自体が超ポジティブで盛り上がるのですが、課題の本質に真摯に向き合いどのようにすれば解決できるのか、望んだ成果へ導けるのかを全員で意見し取り組んでいる姿を目の当たりにし、これが本来の会議の姿なのだなと気づかされました。

現在ではDX(デジタルトランスフォーメーション)をフルに活用しメンバーがどこにいても会議ができるような環境を整え、目的や時間を明確にしメリハリのあるMTを行い、会議を録画し参加していなかったメンバーにも共有や、自身の見直しにも活用できているのでそういった意味でも1歩先行く会議の在り方を体感出来ています。

日本ユニスト 馬場 隆弘 インタビュー
EPISODE 03
柔軟な発想をもって
ユニストに最大の利益をもたらす

ユニストメンバーの中でも今村社長は特に柔軟な発想な持ち主です。自分自身ではそれなりに柔軟に考えられると思っていたのですが「まだまだ柔軟になれる」と助言いただき、そこからユニストの6つのコアバリューにも入っている「柔軟な発想を持て」を常に意識するようになりました。どのようにすれば、ユニストに最大の利益をもたらせられるのかを常に考えて、各案件等に対して必ず複数の選択肢を持ち、可能性の追求であったり、リスクヘッジの対策に取り組むよう心掛けています。



各事案に取り組む基本目線が「どのようにすればできるようになるか」の位置なので現在の過酷な状況下においても、日々全員で意見し合いながら目標にコミットすべく営業活動に取り組んでいます。こんな時だからこそできる不動産事業を常に模索しチャレンジしています。多くの案件に携わらせていただくことで「ユニストにお願いしたい、ユニストに売却したい。」と世間から言ってもらえるようになりたいですね。大きな目標は、一人でできることではないのですが、入社のきっかけのひとつでもある”ユニストの株式上場”にもチャレンジしていきたいと思っています。


日本ユニスト 馬場 隆弘 インタビュー
MESSAGE
少数精鋭だから得られること

日本ユニストでは、不動産を軸とした知識や経験・人脈づくりの圧倒的な質と量によって、自身の成長が自分の想像をはるかに越えたスピードで達成可能です。常にアグレッシブで、ハングリー精神旺盛なあなたなら活躍のフィールドが広がります。


少数精鋭だからこそ得られることが、ここには確かにあります。

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