ユニストじゃないと
取れないリスクを取りに行く

不動産事業本部 本部長 / 2014年入社

田中 雅也
Masaya Tanaka
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インタビュー

日本ユニスト 田中 雅也 インタビュー
EPISODE 01
100人に反対される西成区の物件で
数億の利益を出したプロジェクト

僕は事業用不動産の仕入れ・開発および販売、あとは部下のマネジメントをやっています。

今までの仕事で一番印象に残ってるのは、新今宮のホテルプロジェクトです。ちょうど3年前に西成区の土地を買いまして、当時はこんなにインバウンドがくるとも思っていないし「ホテル事業ってどうなんだ?かつ西成?どうすんねん」みたいな。不動産屋の社長100人に聞けば100人に反対と言われていた物件を買って、それを僕たちで建物を建てて、電鉄会社に買っていただきました。ユニストの一大プロジェクトです。これができたのが一番印象的です。その舵を切った今村社長はすごいと思います。

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EPISODE 02
実直な社長の元で
相手との共存シナリオを描いていく

仕事において僕は、「相手との共存シナリオを描く」ことを大事にしています。
ユニストには6つのコアバリューがあって、その1番目「共存シナリオを描け」が社内でも一番浸透しているので、まずここをイメージできるかどうかっていうのを大事に考えています。あとは「誠実に対応する」。これもコアバリューの「公明正大であれ」に基づいて、常に意識しています。

僕と今村社長は前職からの付き合いなのですが、僕から見た彼は昔からずっと変わらず「実直」。言うことは少しずつ変わってきたりはしますが、一本の「芯」はずっとぶれていないですね。あと、僕たちはよく「コーチャブル」という言い方をしているのですが、今村社長は「物事を吸収しようとする姿勢」が誰よりも優れていると思います。あらゆるものを吸収していくという、なかなかいないタイプの方だと思います。

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EPISODE 03
20年かけてのビジネスのイメージができたからこそ、リスクを取りに行った

リスクを取って成長し続けるための指標として、ユニストじゃないと取れないだろうなと思うリスクを取りに行っています。

熊野古道の事業を今までやっていて、まず1000年以上続く歴史のある道の中で、やっぱり法人って今までだれも参入してきてないんですよね。ここは一つポイントだと思っていて。じゃあ何がリスクなんだって言ったら、そこに何億も投資をして、しっかりそれを回収できるかどうか。ここを誰もイメージできない、描けないので、企業や法人は参入してこないんだろうなと。でも、僕らはそこに20年かけたビジネスのイメージができた。だからこそ、そのリスクを取りに行きました。

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MESSAGE
人生一度きり。
ユニストで思いっきり暴れてください!

RECRUITMENT TYPE

募集職種

READY TO UNIST

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